FC2ブログ

RSS|archives|admin

G7。伊勢神宮。

2016.05.29 Sun





おや?と思った。



神道、詳しくないから単純に
「伊勢神宮は、日本国を護る人」
が参拝される神聖な場所だと思っていたから。
(私には神道は彼氏さん経由の知識しかなーい。
何故か私も今年初めて参拝致しましたが。
ちゃんときちんとルールに従って。

…あのね。神聖な場所でルールに従わないと
逆に悪いこと起こるんやで。その個人に。
お伊勢さんは、お賽銭も投げちゃ駄目なのよ。)




各国首脳は参拝されないものと。


そしたら、参拝されていらっしゃるから。
政治的に日本の文化を云々は政界の事。


それよりも、宮司さんがお許しになったという事よね?


という事はー…。


各国首脳は日本国を護って下さる?
なぜなら。


ここからは、単なる私の予測なんだけど。

日本国って、世界地図に形が似ているやん?
日本国が滅ぶとね、世界各国も滅ぶんじゃないのかな、と。
根拠は無いんやけど。
子供の頃読んだホーキング博士の本に、日本は世界地図に似ているって発言があって。
それがずっと心に残っていたのね。

日渡早紀さんの漫画でそんなんあったかなー。そういや。
日本の形の話。

だから、各国首脳は自国を護る為にお伊勢さんなのかなって思った。

お相手は、自然界なのでね。





熊本大分震災の両陛下ご訪問でね、
その前に出雲にお立ち寄りになられたって聞いたんだけど。
記事探してないから、定かでは無いけども。

出雲にお立ち寄りになられる意味が、私は何となく解って。
(ただの想像。笑 ま、普通の心情よね。)


で、その後のG7伊勢神宮ご参拝。
これまで無かった出来事だったから。

新しい40年がそろそろ始まる?
合図みたいな?覚悟みたいな?誓いみたいな?
国的に。

そういう事なんかな?ってそう思ったのよ。

震災後のご訪問は兎も角。
本来、皇室はそっと。
ご自由にそっとしてさしあげたいです。
国民が口出しする様な事もなく
自然に皇室の事は皇室でご自由に。






BGM ワルキューレ いけないボーダーライン

   筋肉少女帯 週替わりの奇跡の神話~TV Mix Version~




サッカーも観てるよん♪み、観て?読んで?
幸せすぎる!!(笑)



迂闊に変なとこ読んでしまい。
毒気にあてられたので、お伊勢さんの事なのだ!


私は、私の現実の出来る事を。



ネットは、遊びで。
サッカーの事と、とりとめの無い事だけを綴ろう。








ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村








Theme:日記 | Genre:日記 |
Category:独り言 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

3.11

2014.03.11 Tue




黙祷。



昨日の夕方の小学校の児童の親御さんのニュースで胸が痛い。
勇気がある本当の意味で頭のいい優しいお子さん達だったんだね…。
そういうふうに育てられていたのに
亡くされた親御さん達の想いが辛い。

未曾有の大災害で近世代前例が無く。
判断を迷ってしまった大人達も亡くなられているから尚辛い。


ご家族を亡くされてからの3年目って、
気持ちががくんと落ちやすい時間な気がする。

落ち着いて改めて寂しさや悔しさを感じるとでも言うか…。


3年経って、何に困って。
何が必要?何が最優先?
多様化している状況?



みっちゃんの
「僕らの3年と、子供の3年は違う。」
の言葉もまた重くて。


いつになったら1番幸せな場所に出来るのか。気が遠くなるけど。

それでも祈る。
自己満足でも偽善でも何でもいいから、祈る。




ONE OK ROCK
Be the light



Theme:ひとりごとのようなもの | Genre:日記 |
Category:独り言 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

国を護る者からのお使い?

2014.01.22 Wed





2日前。


彼氏
「ちょっと、そこに座りなさい。」


夏目
「なあに?」


彼氏
「この4日間、とある夢を見まして。
その内容を教えます。」


夏目
「へ?
貴方個人の不思議系のお話?

また予知夢でもみたん?
最近何年も
その手の夢の話は無かったよね。
珍しい。」


彼氏
「ちょっと、今回のは。
予知夢では無く。
祖父母、親族からでも無くて。
俺的にも初めてな内容。
不思議な夢内容。
しかも、夢で4日間説明を受けて
起きて頭ん中で整理するの時間かかった内容。
疲れて頭痛がする。(苦笑)」


夏目
「? 何か珍しいね。」


彼氏
「去年の12/20~今年1/4くらいまで
どうも、アンタ宛へお使いに来てたらしいんだが…。
まったく、さっぱり、呼んでるのに
案内しているのに
アンタはそっちに辿り着けないわ
明後日の方へ夢で迷い込むわ
話をした夢見てても忘れてるわ
あちら様からしたらどうしようも無くて
諦めてどうも俺の所へ来たらしい。

流石、四国の女。(笑)」



夏目
何か知らんが、人選を間違えとるやろ!?(笑)

私は貴方と違って
不思議能力なんか無いよっ!
有り難がらないし!(笑)」




彼氏
「むしろ本土の普通の女性やったら多分、すんなりと夢に見れる。
アンタは、いい事だけど~に~しとるわ、
女性だわ、
四国だけに業が深いわで明後日の方向へ行って全く違う夢を見とるんやと。(笑)」



夏目
白いイルカの夢の事か!?



彼氏
「そうかな。笑える。(笑)

んとなー。

まず、髭のご老人が俺に
『ちょっと、来なさい。』と
とある神社みたいな、でも違う場所へ連れて行く訳。
そだなー。
鳥居をくぐって
10円玉の表の絵の感じな建物みたいな。
日照東照宮みたいな石畳が敷き詰められていて、
その石畳の真ん中には 六芒星が刻まれている。
俺的には『何だ?こいつ。』って感じなんやけど。
『いいから来なさい。』と、そんな場所へ連れて行かれた訳。」



夏目
「まず、日照東照宮の石畳が解らんし。(笑)
徳川さんやったっけ?

でも。
何で私やアンタなん???
鳥居って。」



彼氏
「日照東照宮は徳川家康が祀られている建物。
それくらい知っとけ!(笑)
(えー。ソレは流石に解るけど。
石畳なんか、普通は覚えているか?
徳川マニアでも無いのにぃー。
はて?)

まあ、何でかは聞いたら教えてくれたわ。

『そんだけ知っているなら、ちゃんと教える』理由らしいぞ。

確かに、諸天は『こっち』に帰依している人間を守護すると誓ってはいるが。
元々、守護すると言うた事は
ずっと守護しているらしい。
それは、日本国全部って事なんやけど。」



夏目
「????
誰に連れられて何処へ行ってたんよ?(笑)」



彼氏
「『国を護る立場の者からのお使いで来ました。』

と、言われました。

もしかして、日本全国に
同じような夢を見ている人間がおるかもなあ。」


↑四国の女性は除いて?(苦笑)


彼氏
「で。水で手を洗って。
松の木を触って。

で、神殿の中へ招かれた訳。

そこには、巫女さん3人と、神官みたいな格好の人が2人とが居て。
それぞれの人の前にはお膳が用意されていて。
漆じゃなくて、檜みたいなのな。

で。お髭のお爺さんは左のほうへ。

巫女さん以外の白装束の女性がもう1人居て。
その白装束の巫女さんが右側に。


祭壇の真ん中には、1人の10歳くらいの女の子が居て。

奥の壁には、四聖が描かれていて。
その周囲を 六芒星 が描かれていて。
あの、陽と陰のマークも描かれていて。
左には剣。右には鏡。

まあ、やたら荘厳なそんな場所。」




夏目
「思いっきり、神道『みたいな』気がする…。(笑)
私は詳しく無いから『みたい』としか。
何でよりによって貴方にそんな『情報』を『夢』で…?
貴方も私も、仏教徒。
仏教でも別に○○
(ネットで不特定多数相手に
営業妨害する訳にもいかないので、伏せ字。笑)
でも無いのに。
まあ、四国は元を辿ると○○檀家が多い気もするけど、貴方は違うし。
その○○の縁が多いから、
家の大黒柱の男性がことごとく~という土地柄が四国やで。(笑)
ん?○○って事は…
元々、イザナミの縁とか?
あんまりいいもんでも無い気がするんだけど。(笑)
古事記的に。」




彼氏
「神道を信仰するかせんかは兎も角、
それでもこっち側の信が揺るがないからじゃね?
俺は、こっちのはビシッと頭に入ってますから。
身でも読める。
知識として、何でも知る事に抵抗は無いし。
『知らないのは、恥と思え』と師匠に言われて青年期に育ったので
他の事でも何でも知る努力は一生する。
下手に知識無い奴だと、こういう体験を例え夢であってもしたら
あっさり変な方向へ流される可能性があるからかもなあ。

(白装束の公道占拠する団体様とか?笑
謎な占い師とか?笑
↑お笑い芸人たぶらかす
怪しすぎるバージョン系の。汗)
俺は流されん。

まあ、四国の○○はそもそも神道が出来なくなった時代に、
形を変えて
封印の役目でそこにあるものって見方。

今回○○は置いといて。

つまり、ソコの『イサナギ』と『イザナミ』との
あの解釈は『本当』なのか?
違訳じゃないんか?
ってのを、俺はずっと思ってた訳だけども。
徳川家が公家から頂いて、翻訳した物が、今でも一般に広がっている『古事記』な。
つまりだ。
徳川家が『古事記解釈』が出来ていたのか?
って所なんだよな。
そういう目線で見るとだな。
わざと公家は武家へそうしたんじゃねぇかと。

俺らん所には、『仮』と『文底(真実)』があるやろ?
後、時の段階と。
そういう物事は、
こういう世界に限らずどこの業界も同じじゃ無いのかと俺は思っていて。

うちの書が、帝関連でやたら回りくどく書いてある部分があるんやけどな。
そのまんまサラリと読むと読み過ごすんやけど
『ちょい待て』と。
そしたら、基本の浅深高低の部分で矛盾が出て来んか?と。
何度読んでも解りづらくなる訳だ。

基本が解りにくくなるのに、何故遠まわしに書くのか?
はっきり書かれていないのは、もしやこっち側の都合じゃ無く。
『解っていてさえも、帝関連のある事についてだけははっきりと書けなかった意味』がある筈やと。
それは、神道の都合がある為やないか?と。
都合とは何や?
それは『時や段階』という事じゃないんか?
と。」




夏目
「(オカシイ…。
私と同じ師匠の筈なのに!涙)

で、何を言われたん?」



彼氏
「4日に渡って教えられた事やから
まあ、ざっくり言うとだな。

~で。
~~~~で。
だから、これは~~~~と言う事で。

アレは~~~~って事で。

じゃあ、あのスペイン王朝のお話は本当なん?とか聞くと本当だと。

ま、西洋文化だと~を~に~して~するから~で。

で、~は一般~ではこうやけど、
何か、被る箇所が多くね?
だから、そう思ったんだけど?
って聞くと
だからソレは~は~と言う事です。
って事で成る程と。

で、数字が~を~と考えて。
割り切れない数字の日や時間は~だから~って事で。
ここで、月の満ち欠けってのがあるから
儀式をしてはいけない時ってのは、必ずあって。
その意味は~~~だからで。

つまり、遺伝子の形がこうだから。
~って儀式になる訳。

で、時間的には~~の後に3時間30分後に~~~~で。

まあ『今からその儀式をするので見ておきなさい。』


で、見た。

~~~~~、~~~~で、
~~~~で、その後~~~~という。

ざっと言うと、こういう事。」



夏目
「その内容。
ピー が多すぎて(笑)
おおっぴらに言えんわっ!!!(涙)」


↑それもあるが、
数字の部分で既に記憶を挫けさせた奴。(汗)


夏目
「やっぱ、人選間違えていた!(笑)
私だと、そんな具体的説明されて夢を覚えてても
数字の記憶が出来んわ!!(涙)
紙とペンをくれ!(笑)」



彼氏
「俺でも白装束の巫女さんに書いてもらって4日に渡って説明を受けて記憶したから。(笑)
紙じゃないんだぞ。
木に彫る訳。その巫女さん。
言葉遣いも昔の喋り方な訳。

あー。
今日から。
丁度、潮の満ち引きが…。
成る程なあ!
先月も丁度そういう時期か!(笑)


思うにあの女の子として真ん中に居たのが…。
天照大神ではないかと思ったんだが?」



夏目
「へ?
…それは、違うんじゃないかなあ…。
普通の人間が対峙するには、耐えられないとどっかで見た気が。
アンタは軽い頭痛だけって。(汗)
…。あれ?でも我に返ると。
…何気に…。
天照大神を中心に意識してないからあまりに何気すぎるが…。」



彼氏
「だあなあ。(笑)」



夏目
「…。
(何で人類をすっ飛ばして
擬人化映像+日本語口伝で
その様な『働き』から
具体的説明受けてんだよ…。コイツ…。
神道やってる訳でも
今後、神道やる予定もないのに。)
それさあ…。
実は知っていた内容じゃ無いよね…?」



彼氏
「推測として
まずうちの古文献と。~な。
あ、~の抄はソレ開いても載って無いから!(笑)
誰か詳しい人に聞きなさい。(笑)

古事記と日本書紀と日本史と
その英雄達や財閥の家のルーツとか
各国王室の歴史とで
知っていて予測はしていたけど。
その儀式の細かい具体的段取りまでは知らん事やったな。
3時間30分後とか。
細かすぎるわ!(笑)

でも、
【この4日間の夢での具体的説明が本当なら】の場合やけどな。(笑)」



夏目
「…その確認のしようが
私ら一般人にはまるっきり無いんやけどねえ…。(汗)

聞きたくても、ツテが無いし。(苦笑)
何かの間違いで御会い出来ても
そんな事、人前で聞けない!(笑)(笑)

相方にも聞いてみようっと。

彼女は、知り合いに~の研究をしている娘さんが居てね。
過去、世界的に発表されたとある文献が、すぐ取り消された事に疑問を持っていて。
その文献を発表したのが、イギリスの王室の親族の方だったから。
彼女はそういう流れで辿り着いた訳。

彼女も頭いいから、こっちの基礎の古文は子供の頃から全部頭に入っている。
(普通は、それでも難しい。苦笑)
だから、揺るがない。
だから他の事も、何でもとことん調べて記憶する奴な訳よ。

色々教えてくれるんだよ。
私は古文、読むだけで一苦労だからさあっ!(笑)」



彼氏
「例えば、イザナミは力が強すぎるから。
それと、風神と雷神もなあ。
あれらは、触ったらあかんわな。(苦笑)」



夏目
「ちょっと日常でこういう話したら、
おかしな人と思われるな。(苦笑)」



彼氏
「不思議なんやけどな。
そのお使いの巫女さん曰く。
伊勢の男性は、四国の女性に惹かれやすい。
相性がいいんだと。
後は、島の女性とかな。
陰の気質の土地柄の女性が合うんやな。
必ずぴったりな相手がおるらしいぞ。

ただ、伊勢の男は。気質が善悪がぱっきり別れているらしく。
悪い奴は本気で悪い。
良い奴は本気で良い。
そこは、気を付けんといけないとは思う。(笑)
頭がいい奴が多いぞ。」



夏目
「…。ええ…。
何となくねえ。
女でも、観戦相方見てたら解るわ。(涙)

私の後輩の娘さんも
そこからの転校生やったけど頭はいいわ、美人さんでスポーツも人並み以上出来て、性格男前で(?)格好いいわ。

皆、女の子の心鷲掴み太陽タイプやわあ。(宝塚現象。笑)」



四国出身の女性は、
伊勢の県出身の男性と
合コンしたら上手く行くのか?(笑)

↑お前…。(汗)


嘘嘘。(笑)

そうじゃなくて。(笑)

諸天の守護(具体的知識)は、確かに受け取りました。
そこは、感謝です。

まさか、こういう訳解らない夢ルート知識伝達で来るとは思わなかったけどな!(汗)



その夢不思議体験は兎も角として。
その中の『知識』が
本当かどうか?
確かめる術は、誰かに聞かなくても一つだけはあるんだよね。


お前、バリバリな仏教徒じゃないんか、と?

だから、日本の神様として祀られている由緒ある所は、諸天なんだって。



彼氏
「白装束の巫女さん曰く。
『国を護るのが神。人を護るのが仏。』
と、はっきり言われたぞ。
その白装束の巫女さん、イザナミだと思うけど。髭の老人がイサナギだと思う。」


そして、彼氏さんはあっさりと普通の生活へ戻る。
超普通の一般庶民。



信じるも信じないも、貴方次第!(汗)



私はー…。
こういう事よりも、内容で今回はうーんって感じ。

何でこんなに具体的な細かさなんだろおか??
(…。内容、何書いてるか解らないだろうが。汗
具体的なのよ。 )

ってのが。

何か数学の証明問題みたいだなあ。
(答が先にあるものを、証明しなさい。みたいな。)

信じるとも、信じないとも、証明せんと思えないかなあ。








Theme:歴史&スピリチュアル・ミステリー | Genre: |
Category:独り言 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

太陽の神様の、20年ごとのお引っ越し。~周辺諸国へ~

2013.10.06 Sun





私は神道の信仰はしていないのだけれど、天照大御神は日本の国の成り立ちには欠かせない世界です。

私の彼氏は古事記が好きで。
このお話は日本人である以上、否定出来ないし否定するつもりもないそうです。

天照大御神は、実は私達も護ってくれる存在な訳なので。
信仰は決してしないけれど、その存在にはいつも助けられるのです。

そういうふうに出来てるんです。

つくづく、日本は不思議な国です。


古事記的に見ると…。
私は黄泉の国の女性で
彼氏は光の国の男性です。

黄泉の国の人間は、違う言葉(テレパシーみたいな?)で話をするので
他国(他県)から来た人には解りづらいとよくからかわれます。(爆)

光の国はお膝元なので。
兎に角、学ぶ事が何より大事だそうです。



彼氏
「お引っ越しの日は。
目に見えない人にも見える現象が沢山起こる。
狐火の行列だったり、火の玉が複数飛んで行ったり。
全国のあやかしも国を護る為に儀式に参加する訳だから、凄い事だよね。


パワースポット言われても、
未婚の恋人同士だの、懐妊前の夫婦だのは揃って参拝したらあかんやろ。(笑)
喧嘩別れするぞ。(笑)」




とは、不思議パワー好きな女性へはご注意です。(笑)


昔の日本は、この力を間違えた方向へ利用してしまったけれど。
現代はちゃんといい方向へ導くから。

個人の私用参拝くらい自由な国なので
首相達が私的に参拝したくらいで
そんなに五月蝿く言わない言わない。(笑)

私は、微笑ましく見ています。

24時間365日、SP つきで自由時間ないんだから、私用と名言しているなら阻む権利は誰にも無いです。
理屈的にも、一国の長達が参拝するのは理に叶っている事なのです。

しかも、この神様の働きは世界も救う働きに成るものだから。
大丈夫なんですよ。
ただ、守護の恩恵を受けるには、実はトリックがあって…。
でも、それはここで書く事ではないので放置です。(笑)
一般的に、誰も信じないのもあるしネ。(笑)



彼氏
「あの辺りには白い鹿がいてね。
たまに川に降りてきて水を飲む。
その時、一斉に自然が歌を歌う。
白い鹿が通ると道が出来る。
そこを人が辿っても、また元の道に戻って後は追えない。

そういう場所なんだよ。」




夏目
「なんだか『もののけ姫』みたいやね。」



彼氏
「そう。あんな感じ。(笑)

兎に角、不思議な逸話が多い土地なんだよ。
昔から沢山の人が色々な不思議な体験をしているから、沢山の伝説がある。
羽衣伝説とかな。
あそこのは確か羽衣を返してあげた話やったかな。」



夏目
「羽衣、返してあげたんだ!?
『返してほしくば嫁になれ』じゃないんだ?
いい人やね。(微笑)」



彼氏
「だあなあ。(笑)」





強い力は祀り方を間違えると
凄い悲惨な事になるから気を付けないといけない。

安易にただ「いいことがある」ものでもない。

だけど、正しくお祀りしたら。

こちらにその資格があるのなら…。
(だけど、それは爪の先くらいの確率の人。)

その守護は、とても強い。





彼氏
「ただ、お引っ越しした1年はまだ安定しないから。
自然災害が多くなる年に成る。
それは全国的に気を付けないといけない。
そこは、要注意な。」




日本国の世界を助ける事の出来る力です。



この意味…。
日本の周辺国は解ってるのかなあ…?
「世界を助けることの出来る力」なんやけど。
日本国には、その力があるって事なんやけど。
(お金じゃなくてね。)





BGM 安室奈美恵 「Defend Love 」




Theme:時事ニュース | Genre:ニュース |
Category:独り言 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |

日本の本当にある桜の木のお話。~御神木~

2013.10.01 Tue



地元でも最近神社の木が何かの薬品で枯らされて。
伐採しないといけなくなって。
そしたら、怪しげな業者が早々出てきて、安く契約させて立派な木を持って行こうとしやがって。
あまりの多発数に限りなく怪しく思った神社側が契約に対して裁判を起こすとか。
事件もどきが昨今多発している訳です。


流石に私もこれは哀しくなりまして。

彼氏さんに言ってみた訳です。



夏目
「いくら私が神道違う言うても…。
子供の頃から見ていた神社境内の木々が枯らされたら嫌やわ…。
同級生とかに神社の娘とかもおる訳やし、哀しくなるわ。
神社でも由緒ある正統性ある所は私の諸天。
…あそこの神社の木は大丈夫やろうか…?」




彼氏
「?
『本当の御神木』やったら、平気やで。(笑)
そんなんに薬品入れたら凄い事になるけど、誰がやるん?(笑)
やる奴は気の毒に…。(苦笑)」




夏目
「?
どういう事?」




彼氏
「日本のとある小学校に桜の木がありました。(にや)

戦前から生きてそこにある木で
多くの子供たちが願い事をして
何世代もの人達を見守って来た桜の木。
戦時中の多くの空襲でも焼けなかったその桜の木。


ある時。
学校の校舎移転の話が市議会で出て。
その木を伐採すると決めた議員さんがおってだね。
業者に委託した。

…どうなったと思う?」




夏目
「…まさか…この話運びは…。
私の地元の学校にも似たような話があるんやけど…。
それは木じゃなくて小さな森なんやけど。
まさか…? 」



彼氏
「業者含めて全員が突然死。
何人関わってたと…。
それが全員。

一番酷い死に方したのはその決定した人やった。
燃えて全身火だるまで道路に飛び出して来て
車に跳ねられて
身体はバラバラ…。
壮絶すぎる。

桜の木は切られてもまた生えてきて
今も生きてる。

その市内では誰もが知ってる。
今は誰もその桜の木には手を出さない。
歴代の子供たちの願いとか想いとか何も知らんとそんな事するから。
俺は御神木を信仰する訳ではないけれど、
知らんという事は怖い事だという事を知っている。

人間がどうこう出来る木じゃない。

たまにそんな木が生きてそこにいるのを知っている。

何処にはえてようが
そういうのが『本当の御神木』。

で。
何処の誰が御神木に薬品入れるって?(苦笑)
その木が本物やったら薬品入れても枯れん。寿命をまっとうする。
枯れんどころか。
…気の毒な人やな…。 」





不思議な国、にっぽん!



何か人の世は
世界情勢色々あるけど。
日本はこの桜の木みたいな国に成ればいい。(微笑)


何故か手出し出来ない孤高の桜の国に成ればいい。


そして、人も。


BGM
LITTLE MIX 「Wings」
UVERworld 「Fight For Liberty」
Celtic woman 「You Raise Me up」




命が曇りなく凛として立つ時。
いつも守護してくれる働きは、確かにそこにある









Theme:不思議な出来事 | Genre: |
Category:独り言 | Comment(0) | Trackback(0) | top↑ |