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夢の中で猿田彦神社と何故か又吉様。

2020.01.21 Tue



最近の旦那さんのアホアホ夢話だよん。





旦那さん
「お前、また寝ながら笑っとったぞ。」




夏目
「覚えてません!(笑)
何でそんなにいつも私は夢で楽しそうなんよ?」




旦那さん
「知らんがな。(笑)」




夏目
「んー、この前目覚める前に
沢山人らしき何かが居てザワザワしとった気配は夢であった気がする。
『気がする』だけで覚えて無いんやけど。」




旦那さん
「1人で楽しそうで何よりやな!
こっちは、この前
猿田彦神社で神楽坂舞い見とった夢やった。」




夏目
「ん?猿田彦神社って、三重県の?」




旦那さん
「そう。
そこで、竹○さんという男の人がおって。
一緒に『大変ですねー。本当にこんな事あるんですねえ。』と話しよった。」




夏目
「誰だよ!(笑)竹(もしくは武?)○さん。
同じ様な立場の人?」




旦那さん
「竹○さんの奥さんは夢を覚えとるらしいぞ。」




夏目
「このへん(香川県除いた四国)出身の人じゃ無いんやろ。(涙)
私は覚えて無いもん。」




旦那さん
「竹○さんは、『いやー、うちのは45歳なんやけど。30代に見られるくらいの嫁です。』と。」




夏目
「真面目やな!(私と違って!笑)

って、何交流しとるんよ。(笑)
初めてやね。
そういうのもあるんかあ…。
勝手が違うから解んないや。
巫女様は?」




旦那さん
「(笑)

巫女様はなあ、そういや。
又吉っておるやろ?」




夏目
「ん?吉本興業の又吉?
マラドーナの悪口を言うと本気で怒って口きいてくれん人。
(↑どういう認識?笑)」




旦那さん
「巫女様が言うには
彼奴な、前世は帝のすぐ側でお仕えしとった『偉い人』やったらしいで。」




夏目
「そうなん!?(驚愕)

やけん矢鱈日本文学を読む人で
小説書いて芥川賞取れるんかな???
編集者の人は見る目があったねえ!

…でも『前世』やったら家系図辿っても解らんよね。
しかも、依頼もしとらんのに勝手にこんな所で前世語られるって何。
有名税?
まあ、河童とかじゃ無くて『偉い人』でイメージ良かったけど。
(例え河童だとしてもタモリさんは好きだ!笑
誰だよ。河童と言うた人。笑)」




旦那さん
「(笑)」





信じるも信じないも貴方(又吉さん?)次第!(笑)










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